vol.682 AIが触れられないもの
2025-11-20
・くりうひろこさんからのお便り②
・AIが届かない領域
・技術進化と次元の差
・意識を知る必要
本日の動画の内容
1.AIが届かない領域
AIはSSDやクラウドと同じ“情報の入れ物"
蓄積と処理はできても、上位の知恵や芸術性は生まれない
2.技術進化と次元の差
量子計算で高速化しても扱えるのは低次の情報だけ
本質的なエネルギーや創造は上位領域からしか降りてこない
3.意識を知る必要
AIは意識・意志・感情を理解できない
それを説明できるのは宇宙全史だけで、AI技術者こそ学ぶ必要がある
なんでAI関係者は、宇宙全史を学ばなきゃいけないかというとですね
Alってのはま、言ったらですね、あれよ、あれ
えーっと、前もよく言ってんだけど、あのー、SSDだよね、SSD
SSDってのは記憶装置
要するに世界中の記憶装置ってあるんですよ
ま、クラウドだよね
で、あれもクラウドと一緒よ
あの、なんだっけ、インターネット
AIの情報網ってのは、クラウドとその、インターネットだけよ
それ以外ないわけ
で、そっから新しいものってのは構築できないんですよ、実は
言ったでしょ、前から、宇宙全史で
知恵とか、あー...芸術的な発想っていうのは、単なるそういう情報からは出てこない
上から来なきゃ
上の記憶
もっと言うと、分かりやすく言うと、えーっと、あれだよ、あの、アカシック
アカシックから来ないとダメよ
あ、君らはね、普通の人は
普通の人が啓発を得るっていうのは、アカシックもしくは守護霊か、守護霊・守護神から来るやつね
ま、守護霊、守護神ってのはアカシックから持ってきてんだよ
その持ってこれる範囲は限られてるけどね
で、古川君ってのはそうじゃなくて月読之大神から貰ってるから、この宇宙を超えたところから来てるから、
その···なんていうの、ホテンシャルっていうか
うーん、なんだあれあれ
ま、かなりエネルギーが上なわけですよ
で、そこの知恵がないと、やっぱりね、新しいものってのは出てこない
だから宇宙全史を学びなさいっていうの
AIはSSDとあと考え方、思考方法しかないわけですよ、
思考方法、思考方法ね
えー、考え方が
今ほらなんだっけ、動画編集に使うやつ、えーと、CPUじゃなくてGPUか
GPUが並列思考になってるじゃないですか
で、もっとこう積層してって、いろんな複雑な思考方法は獲得できる、これからもできると思う
それに量子コンピューターになったら、それがもっと高速になるし、さらに複雑な、
つまり二進法じゃなくて、量子の単位の、例えばそのスピンとか、いうのを使ってですね、いろんな角度の、スピンあるから、そういうのを使えば二進法だけじゃなくて、三進法、四進法、五進法とかいろいろできるわけですよ
そうすると、複雑な計算をもっと早く、次元単位、次元が違う感じでできるわけ
例えば、えー、GPUでやった計算、
例えばその1時間かかったのが0.001秒でできるとかそれぐらい、もっと早くだよね、できますね
それはできるんだよ
それはできるけども、高度なエネルギーは獲得できないんですよ、どうしても
やっぱし下のなかで、下のなかったら失礼だけども、まあ、あの、次元の低いとこでこねくり回してるだけ
だからすごいのができたと思うかもしれないけども、結局どっかからの寄せ集めなのだよ、それは
ところが古川君がやってる宇宙全史ってのはそうじゃないのよ
あのー、よく言ってるでしょ?
この動画を観る人は深淵と向き合ってるんだって
で、向き合えば向き合うほど深淵と対峙できるわけですよ
で、それができない人、深淵を見るのが怖い人はやっぱ離れてくわけ
でね、こういう風に、毎朝、あるいはもう、
ま、5分間ぐらいだから毎朝見れるよね、毎朝でもあと、夜中でもいいんだけども
で、見てるうちにだんだんとね、お祈りも唱えてるとね、次第にその深淵と馴染んできますよ
で、エネルギーを受けられるようになってくるよね
ま、そういうこと
うーん、だから、あの、AI技術者、あるいは…はですね、宇宙全史を学んで、どうすれば、ていうのはあるんだね
それは意識とか意志とか認識だよね
それはね、わからないんですよ、AIには
AIがわかるのは、その記憶の蓄積だけ、意識なんてわかんないから
意識って何?って
感情って何?って
今世界中に感情って何?って言って、答えられる人一人もいませんよ
宇宙全史だけ
意識って何?って答えられる人一人もいません、宇宙全史だけ
だから本当にAIをコントロールしたかったら、宇宙全史を学ぶしかないんです
はい、そういうことです
あとがき
今回の内容は、AIの限界を技術的霊的の両面から説明し、
「AIの処理能力がどれほど進んでも、人間の“意識と意志"には触れられない」という一点に収束していました。
AIを本当に使いこなすためには、情報ではなく“上からの知恵”を理解する必要がある
その前提として宇宙全史の重要性が語られた回でした。
vol.683 宇宙全史第2巻制作中!